資 格 道 場
あなたの、合格まで、ここで完結。
IT 資格109種・全79,798問(1 資格あたり平均約730問)・テキスト付き。全資格を知る一人の先生が付きます。
登録なしで50問、その場で解けます。
IT資格道場(shikaku-doujou.com)は、IT 資格109種の問題集に、全資格を知る一人の先生(AI 家庭教師)が付くサイトです。
先生は、あなたが持っている資格から「もう知っていること」を見分けて飛ばし、受験日までに受かるのに要る順で今日の分を組みます。
受験日が明日でも、今夜使える時間ごとの合格の見込みを曲線で示します。
問題は全資格、公式の出題範囲と配点比率に沿って収録し、選択式に加えコマンド入力(21資格・1,915問)・ラボ・記述式など本番の形式で解けます。
どの資格も、登録なしで50問をその場で解けます。
取り扱い資格の索引:全109資格
扱っている資格は、ここに全部出しています。タップでその資格のページへ。色はベンダーごとの色分け、右の数字は資格自体の難しさです(Level 1〜5・大きいほど難しい)。
Microsoft
AWS
Google Cloud
CompTIA
ITIL
国家資格(IPA)
GUGA
Pythonエンジニア育成推進協会
LinuC
Oracle
Microsoft / GitHub
統計検定
PMI
ISACA
Salesforce
Cisco
Rubyアソシエーション
PHP技術者認定機構
CNCF
LPI
ISC2
JDLA
ITコーディネータ協会(ITCA)
全日本情報学習振興協会
DS協会
HashiCorp
参考書の買い足しは要りません。問題も、テキストも、本番の形式も、ここに揃っています。
- 問題 計79,798問
- 全109資格ぶん、すべてオリジナルです。1問ごとに解説を付けています。
- テキスト3点(PDF)
- 学習用テキスト・頻出度別ノート・暗記用ノートがどの資格にも付きます。収録問題をテキストの記述だけで解けるところまで検品しました。PDFなので、スマホでもPCでも読めて、印刷すれば紙のテキストとしても使えます。
- 本番の形式
- 選択式74,741問・コマンド入力1,915問・ラボ(複数手順)253問・組み立て式(対応付け・並べ替え)1,541問・図から選ぶ形式38問・表から選ぶ形式613問・空欄を選んで完成させる形式500問・シミュレーション形式197問。記述式は観点ごとの採点基準つき。本番形式の模試 第1回(25〜180問)から解けます。
持っている資格から、もう知っていることを見分けて飛ばします
持っている資格を登録すると、先生が次の資格の「もう知っていること」と「違うところ」を見分けて、確かめの問題から始めます。解いた記録は次の資格にも持ち越し。間違えた問題は、あなたの間違え方に合わせた解説が読めます。追加料金はありません。
- 受験日と1日の時間で、今日の分が決まる
- 解いた記録は、次の資格でも先生が覚えている
- AI解説は、あなたの間違え方に合わせて
家庭教師は、問題集に付いています。
合格報告8件(承認済み・2026-10-01〜)。承認された報告には500円の割引券を発行しています。

栞先生
AZ-104 を持っている人が AZ-700 を始めた時に、先生が実際に言った一言です。
先生は栞・航の 2 人から選べます。キャラクターが要らない方は「なし」にすると、顔も口調も出さず、計画・今日やる事・残り日数だけを数字で出します。

同じ言葉でも、資格が変われば意味が変わる。先生はそこを知っています。
- 情報処理安全確保支援士の「STP」はループ防止の仕組み、応用情報技術者の「STP」は市場を分けて狙いを定める手法
- 「データ型」は、データベーススペシャリスト試験では列の型と長さの選定、応用情報技術者では型の違いと変数の有効範囲
- 「ファインチューニング」は、一方は方式比較の一語、他方は追加学習の手法そのもの
全 109 資格・4,349 件の考え方・103 組の重なりを、一人の先生が把握しています。
予備知識ゼロから、合格ラインまで。このサイトだけで。
書籍や動画であちこち探さなくても、問題・解説・テキストまで、ここで完結します。全109資格、入門から高度試験まで。どの資格にも、収録問題をテキストだけで解けるよう検品した学習用テキスト・頻出度別ノート・暗記用ノートの3点(PDF)が付きます。

どの資格も、登録なしで50問をその場で解けます
登録なしで、その場で解けます。買うかどうかは、解いてからで十分です。

解説は、まず要点。深く読みたい時だけ、もう一段。
答え合わせの直後に読むのは、短い要点だけ。「もっと詳しく」を開けば、理由と周辺まで。間違えた問題には、あなたの間違え方に合わせたAI解説も付きます。

全109資格・計79,798問、すべてオリジナルで 1 問ごとに解説があります
全109資格、市販問題集の転載はありません。出題範囲に沿って、一問ずつ新しく作っています。

取り扱い資格(発行元ごと):全109資格
入門から始められます。気になる資格を選んでください。
各カードの Level は資格自体の難易度です(Level 1(やさしめ)〜Level 5(難関))。
問題・解説の最終更新:2026年10月23日
テキストの最終更新:2026年10月24日
購入者限定テキストを刷新しました。全109資格のうち89資格の学習用テキストに、構成図・流れ図などの図解を3,222枚追加しています。以前にダウンロードした方は、各資格ページから再ダウンロードすると新しい版になります(追加料金はありません)。くわしく →
Microsoft(Azure・AI)
AB-730
Level 1AI Business Professional(Microsoft 認定 AI ビジネス プロフェッショナル)
仕事で Microsoft 365 の Copilot とエージェントを使いこなす人のための入門試験 AB-730(Microsoft 認定 AI ビジネス プロフェッショナル)の問題集です。生成 AI の基礎と、組織の情報を守る仕組み(権限・エンタープライズ データ保護・ラベル)、プロンプトとチャットの使い方、Word・Excel・PowerPoint・Outlook・Teams での文書作成と会議・共同作業、エージェントを使った業務の自動化と Cowork までを、公式の配点比率(2026年10月20日版の 4 分野)どおりに収録しています。試験は 45 分で、日本語で受験できます。
2,178円(税込)第1回無料
問題を解く →AB-900
Level 1Microsoft 365 Copilot and Agent Administration Fundamentals
Microsoft 365 Copilot とエージェントを管理する人のための入門試験 AB-900(2026年開始・MS-900 の後継)の問題集です。Microsoft 365 の管理センターとライセンス、Microsoft Entra のセキュリティ(認証・条件付きアクセス・ロール)、Microsoft Purview のデータ保護とガバナンス(秘密度ラベル・DLP・保持・DSPM for AI)、Copilot とエージェントの導入と管理(ライセンス・Copilot Control System・Agent 365・Copilot Studio)までを、公式の配点比率どおりに収録しています。試験は 45 分で、日本語で受験できます。
2,178円(税込)第1回無料
問題を解く →AI-901
Level 1Azure AI Fundamentals
Microsoft Azure の AI を「作る側」の入口となる新試験 AI-901(旧 AI-900 後継・2026年開始)対応の問題集です。Microsoft Foundry でのモデルデプロイ、エージェント作成、Content Understanding による情報抽出など、新試験の主役である実装領域を配点比率どおりに収録しています。AI-900 は2026年6月30日で受験終了となったため、これから学ぶ方は AI-901 の範囲でそのまま対策できます。
2,178円(税込)第1回無料
問題を解く →AZ-900
Level 1Azure Fundamentals
クラウドの基礎概念と Microsoft Azure の中核サービス・管理・ガバナンス・料金を問う入門資格です。クラウド未経験者がAzureとIaaS/PaaS/SaaSの全体像をつかむための定番の最初の一歩です。
2,178円(税込)第1回無料
問題を解く →DP-900
Level 1Azure Data Fundamentals
コアデータの概念と、Azure 上のリレーショナル/非リレーショナルデータ、分析ワークロードの基礎を問う入門資格です。データエンジニアリングや分析の世界へ進む前の土台づくりに向いています。
2,178円(税込)第1回無料
問題を解く →PL-900
Level 1Power Platform Fundamentals
ローコードで業務アプリと自動化を作る Microsoft Power Platform の入門資格です。Power Apps によるアプリ構築、Power Automate による業務自動化、Dataverse でのデータ管理と環境・セキュリティの統制、そして Copilot Studio で作る AI エージェントまでを扱います。2026年7月24日の改訂で Power Pages 単独の領域が廃止され、代わりに「Copilot Studio のエージェント」が配点20〜25%の新領域として加わったのが最大の特徴で、MCP サーバーやエージェント評価まで出題範囲に入っています。開発経験がなくても挑戦でき、業務側の担当者の受験も多い試験です。
2,178円(税込)第1回無料
問題を解く →SC-900
Level 1Security, Compliance, and Identity Fundamentals
セキュリティ・コンプライアンス・IDの基礎概念と、それらをMicrosoftの製品群でどう実現するかを問う入門資格です。ゼロトラストや多層防御といった考え方から、Microsoft Entra による ID とアクセスの管理、Microsoft Defender・Sentinel による脅威の検出と対応、Microsoft Purview による情報保護とコンプライアンス管理までを一続きで扱います。配点の35〜40%が「Microsoft セキュリティ ソリューション」に置かれており、Azure の基礎(AZ-900)と並べて学ぶと全体像がつながります。
2,178円(税込)第1回無料
問題を解く →AI-103
Level 3Developing AI Apps and Agents on Azure
Microsoft Foundry を使って生成 AI アプリケーションやエージェントを開発するデベロッパー向けの中級資格です。AI ソリューションの計画・管理から、生成 AI・エージェントの実装、コンピューター ビジョン、テキスト分析、情報抽出(検索・グラウンディング)まで、Azure 上での AI 実装力を幅広く問います。2026年提供開始の新しい試験で、出題範囲は今後変更される可能性があります。
2,980円(税込)第1回無料
問題を解く →AI-200
Level 3Azure Developer 相当(AZ-204 後継)
Azure 上でのアプリケーション開発を問う中級資格です。コンテナー化アプリケーションの実装、Azure でのデータ実装、Azure サービスやサードパーティサービスとの接続・セキュリティ実装まで、開発者に必要な実務スキルを扱います。AZ-204(Developing Solutions for Microsoft Azure、2026年7月31日で提供終了)の後継にあたる新しい試験で、出題範囲・出題形式は今後変更される可能性があります。本試験は日本語を含む13言語で受験できます。本問題集は日本語で、専門用語に英語表記を併記しています。
2,980円(税込)第1回無料
問題を解く →AZ-104
Level 3Azure Administrator Associate
Azure 環境の日常運用を担うアドミニストレーター向けの中級資格です。ID・ガバナンス管理からストレージ、仮想マシンやコンテナーなどのコンピューティング、仮想ネットワーク、監視・保守まで、Azure 運用の実務スキルを幅広く問います。AZ-900 で基礎を固めた後、実務寄りの次の到達点として位置づけられます。
2,980円(税込)第1回無料
問題を解く →AZ-700
Level 3Azure Network Engineer Associate
Azure のネットワークを設計・実装するネットワークエンジニア向けの中級資格です。IP アドレス設計・名前解決・VNet の接続とルーティング・ネットワーク監視といったコア基盤から、サイト間 VPN/ポイント対サイト VPN・ExpressRoute・Virtual WAN による接続サービス、Load Balancer・Traffic Manager・Application Gateway・Front Door によるアプリケーション配信、Private Link とプライベート エンドポイント・サービス エンドポイントによるプライベート アクセス、ネットワーク セキュリティ グループ・Azure Firewall・WAF によるネットワーク保護までを扱います。試験時間は 100 分、合格ラインは 1,000 点満点中 700 点で、日本語でも受験できます。
2,980円(税込)第1回無料
問題を解く →DP-300
Level 3Administering Microsoft Azure SQL Solutions(Azure Database Administrator Associate)
Azure SQL を運用するデータベース管理者向けの Associate 試験 DP-300 の問題集です(100分・日本語で受験できます)。Azure SQL Database・SQL Managed Instance・SQL Server on Azure VM の計画とデプロイ、認証・暗号化・データ分類などのセキュリティ、監視とクエリ パフォーマンスの最適化、SQL Server エージェントや Elastic Jobs などの自動化、バックアップと復元・高可用性・ディザスター リカバリーまでを、公式の出題範囲(2026年10月27日の改訂に合わせた版)に沿って収録しています。1回の問題数は Microsoft が公表していないため、1回50問は当サイトの推定です。
2,980円(税込)第1回無料
問題を解く →PL-300
Level 3Power BI Data Analyst Associate
Power BI でデータを整え、モデルを組み、レポートにして届けるデータアナリスト向けの中級資格です。データ ソースへの接続とストレージ モード(Import/DirectQuery/DirectLake)の選択・Power Query でのプロファイルとクリーンアップ・変換と読み込みといった準備の工程から、テーブルと列のプロパティやリレーションシップのカーディナリティを含むモデル設計・DAX によるメジャー作成・モデルのパフォーマンス最適化、レポートの作成とストーリーテリングのための強化・パターンと傾向の分析、ワークスペースと資産の管理・行レベル セキュリティによる保護までを扱います。試験時間は 100 分、合格ラインは 1,000 点満点中 700 点で、日本語でも受験できます。
2,980円(税込)第1回無料
問題を解く →SC-200
Level 3Security Operations Analyst Associate
SOC(セキュリティ運用センター)のアナリスト向けの中級資格です。Microsoft Defender XDR・Microsoft Sentinel・Microsoft Entra ID・Microsoft Purview・Defender for Cloud を使い、アラートとインシデントの切り分けと対応、検出ルールの設計、自動化、KQL による脅威ハンティングまで、実務の判断力を問います。試験は日本語でも受けられます。
2,980円(税込)第1回無料
問題を解く →SC-300
Level 3Identity and Access Administrator Associate
Microsoft Entra ID を軸に、ユーザー ID とハイブリッド ID の管理、認証方法と Conditional Access・Global Secure Access によるアクセス制御、アプリ登録・マネージド ID・Defender for Cloud Apps によるワークロード ID の保護、PIM・entitlement management・access reviews による ID ガバナンスまで、「誰が・何に・どこまで・いつまで」を設計し守る実装力を問う Microsoft 認定の中級資格です。公式 Study guide(2026-04-27 版)の4主題と16到達目標を章立てにそのまま組み込み、択一に加えて複数選択・問題と解決策(はい/いいえ)・組み立て式(並べ替え・対応付け)・画面の箇所を選ぶ形式(Hot area・Active screen)でも練習できます。日本語で受験できます。
2,980円(税込)第1回無料
問題を解く →SC-500
Level 3Cloud and AI Security Engineer Associate
クラウドと AI のワークロードを端から端まで守るセキュリティエンジニア向けの中級資格です。Microsoft Entra ID・Key Vault・Azure Policy によるアクセスとガバナンス、ストレージ・データベース・ネットワークの保護、サーバー/VM・コンテナー・アプリ基盤に加えて AI ワークロード(Purview DSPM for AI・Copilot Studio・Entra Agent ID・Foundry の AI Gateway)の保護、Defender for Cloud・Microsoft Sentinel・Security Copilot による態勢管理と監視まで、実装・構成の判断力を問います。AZ-500 の後継として 2026 年に新設された試験で、日本語でも受験できます。
2,980円(税込)第1回無料
問題を解く →AZ-140
Level 4Azure Virtual Desktop Specialty
Azure Virtual Desktop(AVD)環境とリモート アプリを、あらゆるデバイス向けに設計・実装・管理・保守する専門知識を問う Microsoft のスペシャリティ資格です。ネットワーク帯域の見積もりと RDP Shortpath・QoS・Private Link といった接続の設計、FSLogix プロファイル コンテナー用のストレージや Azure NetApp Files の実装、ホスト プールとセッション ホストの計画と実装、イメージの作成と管理までのインフラ工程から、AD DS・Microsoft Entra ID・Microsoft Entra Domain Services から選ぶ ID シナリオの設計・条件付きアクセスと多要素認証・Azure RBAC・セッション ホストとストレージのセキュリティ保護、FSLogix によるユーザー プロファイルとユーザー エクスペリエンスの設定・RemoteApp や App attach によるアプリケーションの配信、Azure Monitor と Insights による監視・自動スケーリング・バックアップと障害復旧・トラブルシューティングまでを扱います。試験時間は 100 分、合格ラインは 1,000 点満点中 700 点で、日本語でも受験できます。
2,980円(税込)第1回無料
問題を解く →AZ-305
Level 5Azure Solutions Architect Expert
Azure 上でのソリューション設計を担うアーキテクト向けの上級資格です。ID・ガバナンス・監視の設計、インフラストラクチャの設計、データストレージとビジネス継続性(バックアップ・災害復旧・高可用性)の設計まで、要件から最適なアーキテクチャを導く設計力を問います。AZ-104 などの運用実務を踏まえた、Microsoft Azure 資格群の中でも到達点にあたる資格です。
3,980円(税込)第1回無料
問題を解く →Amazon Web Services(AWS)
AWS AIB-C01
Level 1AWS Certified AI Business Strategist(AIB-C01・ベータ版試験ガイド準拠)
AI を「作る側」ではなく「決める側」── 導入を評価し、価値を測り、責任ある形で組織に定着させる力を問う AWS 認定の新資格です。営業・PM・事業部門・コンサルタント向けで、コーディングや AWS の構築経験は不要。ベータ版試験ガイド(2026年9月)の4分野・配点にそのまま沿って作っています。
2,178円(税込)第1回無料
問題を解く →AWS AIF-C01
Level 1AWS Certified AI Practitioner(AIF-C01・試験ガイド v1.1 準拠)
AI・機械学習・生成AI の概念と、それを AWS 上で「使う側」として判断する力を問う AWS 認定の基礎資格です。エージェント型AI・Amazon Bedrock AgentCore・Kiro・Strands Agents・MCP・トークン課金・モデル蒸留など、2026年4月30日改訂の試験ガイド v1.1 で追加された論点をすべて章立てに組み込んでいます。5つのドメイン(20/24/28/14/14%)の到達目標に1項目ずつ席を割り当て、本番と同じ4形式(択一・複数選択・並べ替え・対応付け)で作っています。
2,178円(税込)第1回無料
問題を解く →AWS CLF
Level 1AWS Certified Cloud Practitioner(CLF-C02)
AWS クラウドの全体像・主要サービス・セキュリティ・料金とサポートを幅広く問う、AWS 認定の入門資格です。クラウド未経験者が AWS の世界観をつかむ最初の一歩で、技術職・非技術職を問わず土台づくりに向いています。
2,178円(税込)第1回無料
問題を解く →AWS DEA-C01
Level 3AWS Certified Data Engineer – Associate(DEA-C01)
S3・Glue・Kinesis・Redshift・Athena・Lake Formation を軸に、データの取り込みと変換、要件に合うデータストアの選択とライフサイクル管理、パイプラインの自動化・監視・品質確保、認証・認可・暗号化・監査によるガバナンスまで、データ基盤を「集めて、貯めて、回して、守る」実装力を問う AWS 認定のアソシエイト資格です。公式 Exam Guide(v1.1)の4ドメイン(34/26/22/18%)と17 Task を章立てにそのまま組み込み、本番と同じ2形式(択一・複数選択)で練習できます。
2,980円(税込)第1回無料
問題を解く →AWS DVA
Level 3AWS Certified Developer – Associate(DVA-C02)
AWS 上でアプリケーションを開発・デプロイ・保守するデベロッパー向けのアソシエイト資格です。AWS のコアサービスを使った開発、セキュリティの実装、CI/CD を含むデプロイ、トラブルシューティングとパフォーマンス最適化まで、開発者に必要な実務スキルを幅広く問います。CLF で基礎を固めた後、開発者としての実務力を客観的に示せる資格です。
2,980円(税込)第1回無料
問題を解く →AWS MLA-C01
Level 3AWS Certified Machine Learning Engineer – Associate(MLA-C01)
SageMaker を軸に、データの取り込みと特徴量エンジニアリング、モデルの学習・チューニング・評価、リアルタイム/サーバーレス/非同期/バッチのデプロイと CI/CD、本番でのドリフト監視・コスト最適化・IAM と VPC による保護まで、ML ソリューションを「作って、出して、守る」実装力を問う AWS 認定のアソシエイト資格です。公式 Exam Guide の4ドメイン(28/26/22/24%)と12 Task を章立てにそのまま組み込み、本番と同じ4形式(択一・複数選択・並べ替え・対応付け)で練習できます。
2,980円(税込)第1回無料
問題を解く →AWS MLA-C02
Level 3AWS Certified Machine Learning Engineer – Associate(MLA-C02)
MLA-C01 の後継となる新版で、従来の機械学習に加えて基盤モデル(FM)と生成 AI を「作って、出して、守る」実装力を問う AWS 認定のアソシエイト資格です。SageMaker AI と Amazon Bedrock を軸に、データの準備と特徴量エンジニアリング、モデルの学習・評価と基盤モデルの選定・カスタマイズ、RAG とエージェント、デプロイと CI/CD、監視・コスト・セキュリティまでを扱います。公式 Exam Guide の4ドメイン(28/24/24/24%)と12 Task を章立てにそのまま組み込み、択一と複数選択の2形式で練習できます。正式版は65問(採点50+採点対象外15)で、2026年9月29日から英語のベータ試験(85問・170分)が始まっています。日本語の試験は正式版から(2027年初頭・公式ブログ)で、それまでは日本語では MLA-C01 を受験できます。
2,980円(税込)第1回無料
問題を解く →AWS SAA
Level 3AWS Certified Solutions Architect – Associate(SAA-C03)
AWS 上でセキュアで回復力があり、高性能かつコスト最適なアーキテクチャを設計する力を問うアソシエイト級の資格です。CLF で基礎を固めた後の次の到達点で、実務でのクラウド設計力を客観的に示せます。
2,980円(税込)第1回無料
問題を解く →AWS SOA
Level 3AWS Certified CloudOps Engineer – Associate(SOA-C03)
AWS 上でのシステム運用を担うクラウドオペレーションエンジニア向けのアソシエイト資格です(旧 SysOps Administrator の後継)。モニタリングとログ、信頼性とビジネス継続性、デプロイと自動化、セキュリティとネットワーキングまで、日々の運用に必要な実務スキルを幅広く問います。
2,980円(税込)第1回無料
問題を解く →AWS AIP-C01
Level 5AWS Certified Generative AI Developer – Professional(AIP-C01)
Amazon Bedrock を軸に、要件分析と FM の選定・設定、データ処理とベクトルストア・検索(RAG)の設計、プロンプト戦略、エージェント型 AI とツール統合、モデルデプロイとエンタープライズ統合、入出力の安全コントロールとデータ保護・ガバナンス、コストとパフォーマンスの最適化・モニタリング、評価とトラブルシューティングまで、生成 AI アプリケーションを「設計して、つないで、守って、回す」実装力を問う AWS 認定のプロフェッショナル資格です。公式 Exam Guide の5ドメイン(31/26/20/12/11%)と20 Task を章立てにそのまま組み込み、本番と同じ2形式(択一・複数選択)で練習できます。
2,980円(税込)第1回無料
問題を解く →AWS DOP-C02
Level 5AWS Certified DevOps Engineer - Professional(DOP-C02)
AWS 上での開発・運用を高度に自動化するデプロイエンジニア向けのプロフェッショナル資格です。CI/CDパイプラインの実装と自動テストの統合、IaC による構成管理、高可用性・スケーラブルな回復性ソリューションの設計、ログとメトリクスの監視、インシデント対応の自動化、大規模なセキュリティ・コンプライアンスの実装まで、DevOps エンジニアに必要な設計力と実務力を幅広く問います。AWS 資格群の中でも到達点にあたるプロフェッショナル資格です。
3,980円(税込)第1回無料
問題を解く →AWS SCS-C03
Level 5AWS Certified Security - Specialty(SCS-C03)
GuardDuty・Security Hub・Detective による検出、封じ込めから根絶・復旧までのインシデント対応、VPC と AWS WAF・Shield・Network Firewall によるインフラ保護、IAM ポリシーの評価論理と Organizations・IAM Identity Center による ID とアクセスの管理、KMS・Secrets Manager・S3 Object Lock などのデータ保護、Control Tower・AWS Config・conformance packs による基盤とガバナンスまで、AWS 上のセキュリティを「見つけて、対応して、守り、統制する」設計力を問う AWS 認定のスペシャルティ資格です。公式 Exam Guide の6ドメイン(16/14/18/20/18/14%)と Task を章立てにそのまま組み込み、本番と同じ4形式(択一・複数選択・並べ替え・対応付け)で練習できます。
2,980円(税込)第1回無料
問題を解く →Google Cloud
GCP CDL
Level 1Google Cloud Certified – Cloud Digital Leader
クラウドを「事業の言葉」で語れるようになるための Google Cloud の入門級認定です。デジタルトランスフォーメーション、データの変革、AI によるイノベーション、インフラとアプリのモダナイズ、信頼とセキュリティ、運用によるスケーリングまで、公式 Exam Guide の6セクションを章立てにそのまま組み込み、本番と同じ択一・複数選択で練習できます。
2,178円(税込)第1回無料
問題を解く →GCP GenAI Leader
Level 1Google Cloud Certified – Generative AI Leader
生成 AI をビジネスに活かす判断力を問う Google Cloud の入門級認定です。生成 AI の基礎(基盤モデル・プロンプト・データ種別・レイヤー)、Google Cloud の生成 AI 製品(Gemini・Agent Platform・Gemini Enterprise)、基盤モデルの限界を補う技法(プロンプト設計・グラウンディング・RAG)、組織への導入と責任ある AI まで、公式 Exam Guide の4セクションを章立てにそのまま組み込み、本番と同じ択一形式で練習できます。
2,178円(税込)第1回無料
問題を解く →GCP PWA
Level 2Associate Google Workspace Administrator
Google Workspace の管理者向けの Associate 資格です(50〜60問・2時間・選択式・日本語で受験できます)。ユーザー アカウントとドメインとディレクトリの管理、Gmail・Drive・Meet・Chat などコアサービスの管理、データ ガバナンスとコンプライアンス、セキュリティ ポリシーとアクセス制御、エンドポイントの管理、一般的な問題のトラブルシューティングまでを、公式 Exam guide の 6 分野 26 細目に沿って1回60問の模試に仕立てています。
2,980円(税込)第1回無料
問題を解く →GCP ACE
Level 3Associate Cloud Engineer(ACE)
Google Cloud 上でクラウド環境の構築・運用を行うエンジニア向けのアソシエイト資格です。環境のセットアップから、ソリューションの計画と実装、運用の維持、アクセスとセキュリティの構成まで、Google Cloud を扱う実務スキルを幅広く問います。
2,980円(税込)第1回無料
問題を解く →GCP PCA
Level 4Professional Cloud Architect(PCA)
要件からクラウド全体のアーキテクチャを描く Professional 資格です。ビジネス要件・技術要件からの設計、ネットワーク・ストレージ・コンピューティングの構成、セキュリティとコンプライアンス、技術・ビジネスプロセスの分析、実装管理、信頼性の確保まで、公式 Exam Guide の6セクションを章立てに組み込み、公式ケーススタディ4本を題材にした事例演習も用意しています。
2,980円(税込)第1回無料
問題を解く →GCP PCD
Level 4Professional Cloud Developer(PCD)
クラウドネイティブなアプリケーションを設計・構築・デプロイする Professional 資格です。高性能でセキュアなアプリケーションと API の設計、開発環境の整備とビルド・テスト、Cloud Run と GKE へのデプロイ、データサービス・Google Cloud API との統合とトラブルシューティングまで、公式 Exam Guide の4セクションを章立てに組み込んでいます。
2,980円(税込)第1回無料
問題を解く →GCP PDE
Level 4Professional Data Engineer(PDE)
データ処理システムを設計・構築・運用する Professional 資格です。データ処理システムの設計、取り込みと処理(Dataflow・Pub/Sub・Dataproc)、保存(BigQuery・Bigtable・Cloud Storage)、分析のためのデータ準備、ワークロードの維持と自動化まで、公式 Exam Guide v4.2 の5セクションを章立てに組み込み、本番と同じ択一・複数選択で練習できます。
2,980円(税込)第1回無料
問題を解く →GCP PDO
Level 4Professional Cloud DevOps Engineer(PDO)
SRE の考え方で開発と運用をつなぐ Professional 資格です。Google Cloud 組織の立ち上げ、Cloud Build・Cloud Deploy による CI/CD、SLO とエラーバジェットによる SRE 実践、Cloud Logging・Cloud Monitoring・Cloud Trace によるオブザーバビリティ、パフォーマンスとコストの最適化まで、公式 Exam Guide の5セクションを章立てに組み込んでいます。
2,980円(税込)第1回無料
問題を解く →GCP PNE
Level 4Professional Cloud Network Engineer(PNE)
Google Cloud のネットワークを設計・実装・運用する Professional 資格です。VPC の設計と実装、ロードバランサ・Cloud CDN・Cloud DNS などのマネージドサービス、Cloud Interconnect・VPN・Network Connectivity Center によるハイブリッド接続、監視とトラブルシューティング、Cloud Armor・Cloud NGFW によるネットワークセキュリティまで、公式 Exam Guide の6セクションを章立てに組み込んでいます。
2,980円(税込)第1回無料
問題を解く →GCP PSE
Level 4Professional Cloud Security Engineer(PSE)
Google Cloud のセキュリティを設計・実装・運用するエンジニア向けの Professional 資格です。Cloud Identity と IAM によるアクセス制御、VPC・Cloud Armor・VPC Service Controls による境界防御、CMEK・Sensitive Data Protection によるデータ保護、Security Command Center・Cloud Logging による運用、規制要件への対応まで、公式 Exam Guide の5セクションを章立てにそのまま組み込み、本番と同じ択一・複数選択で練習できます。
2,980円(税込)第1回無料
問題を解く →CompTIA
Tech+
Level 1CompTIA Tech+(FC0-U71・V6)
IT の入門者向けの、ベンダーニュートラルな基礎資格です(最大70問・60分・650点以上で合格・日本語で受験できます)。コンピューティングの基本と記数法、ハードウェアとネットワーク、アプリケーションと OS、ソフトウェア開発の概念、データベース、セキュリティまでを、公式の 6 分野 31 細目に沿って1回70問の模試に仕立てています。
2,178円(税込)第1回無料
問題を解く →A+ (Core 1・Core 2)
Level 2CompTIA A+(220-1201・220-1202 V15)
CompTIA が実施する、IT サポート担当者の入門資格 A+(V15)です。認定には Core 1(220-1201)と Core 2(220-1202)の 2 試験に合格します。Core 1 はモバイルデバイス・ネットワーク・ハードウェア・仮想化とクラウド・ハードウェアとネットワークのトラブルシューティング、Core 2 はオペレーティングシステム・セキュリティ・ソフトウェアのトラブルシューティング・運用手順を問います。どちらも最大 90 問・90 分で、日本語で受験できます。本問題集は、選択式・複数選択・ドラッグ&ドロップ・シミュレーション(実技)で、1 回 90 問の模試(Core 1 の回と Core 2 の回)に仕立てています。
3,980円(税込)第1回無料
問題を解く →Project+ (PK0-005)
Level 2CompTIA Project+(PK0-005・V5)
CompTIA が実施する、プロジェクトマネジメントの基礎〜実務の資格 Project+(PK0-005・V5)です。プロジェクトの特性と予測型・アジャイルなどの手法、変更・リスク・課題の管理、ライフサイクルの各フェーズ(開始・計画・実行・終結)、ツールと文書、IT の基礎とガバナンスまでを問います。試験は最大 90 問・90 分で、日本語で受験できます。本問題集は、選択式・複数選択・ドラッグ&ドロップ・シミュレーション(実技)で、1 回 90 問の模試に仕立てています。
2,480円(税込)第1回無料
問題を解く →Network+
Level 3CompTIA Network+(N10-009)
ネットワークの基礎から実装・運用・トラブルシューティングまでを幅広く問う、ベンダーニュートラルなネットワーク技術者向けの資格です。物理・論理両面のネットワーク設計、実装、セキュリティを含む日常運用、障害切り分けまで、現場で必要なネットワーク知識を体系的に固められます。
2,480円(税込)第1回無料
問題を解く →Security+
Level 3CompTIA Security+(SY0-701)
サイバーセキュリティ分野で世界的に評価されるベンダーニュートラルな資格です。セキュリティの基本概念からリスク管理、脅威・脆弱性への対応、セキュリティアーキテクチャの設計、日々のセキュリティオペレーションまで、実務に直結する知識を幅広く問います。IT実務経験者が次に目指す定番資格の一つです。
2,480円(税込)第1回無料
問題を解く →Server+
Level 3CompTIA Server+(SK0-005・V5)
サーバーの導入・管理・保守・トラブルシューティングを問う、ベンダーニュートラルなサーバー技術者向けの資格です(最大90問・90分・750点以上で合格)。ハードウェアの設置とストレージ、OS と仮想化の導入と管理、セキュリティと災害復旧、障害の切り分けまでを、SK0-005 の4分野に沿って1回90問の模試に仕立てています。
2,480円(税込)第1回無料
問題を解く →SecAI+
Level 4CompTIA SecAI+(CY0-001)
AIとサイバーセキュリティが重なる領域を対象にした、ベンダーに依存しないCompTIAの認定資格です。AIを守る側(AIシステム・学習データ・モデルをどう保護するか)と、AIで守る側(AIを使って検知・対応・運用をどう強化するか)の両方を1つの試験で問うのが特徴で、配点の40%は「AIシステムの安全確保」に置かれています。英語版は2026年2月17日、日本語版は2026年7月28日に提供が始まった新しい試験で、公式はSecurity+・CySA+・PenTest+または同等の知識を推奨経験として挙げています。
3,980円(税込)第1回無料
問題を解く →PeopleCert(ITIL)
ITIL 4 ファンデーション
Level 1ITIL 4 Foundation
IT サービスマネジメントのベストプラクティス「ITIL 4」の基礎を問う入門資格です。サービスの価値共創、従うべき7つの原則、サービスバリューシステム(SVS)など、現場の運用・改善に効く共通言語を体系的に学べます。
2,178円(税込)第1回無料
問題を解く →ITIL ファンデーション(バージョン5)
Level 1ITIL Foundation (Version 5)
PeopleCert が2026年にリリースした ITIL の現行世代に対応した問題集です。ITIL バリューシステムと8つのライフサイクル管理活動を軸に、IT サービスマネジメントの共通言語を体系的に学べます。ITIL 4 の試験・研修は2027年12月に終了予定のため、これから学ぶ方はこちらが現行世代です。
2,178円(税込)第1回無料
問題を解く →国家資格(IPA)
ITパスポート
Level 1ITパスポート試験(iパス)
IT を活用するすべての社会人・学生が押さえるべき基礎知識を問う国家試験です。ストラテジ(経営)・マネジメント・テクノロジの3分野を横断的に学び、IT の共通言語を最短で身につけられます。学生から非IT職の社会人まで、最初の一本に向いています。
780円(税込)第1回無料
問題を解く →基本情報技術者
Level 2基本情報技術者試験(FE)
本問題集の模試は、本番と同じく1回を科目A(知識を問う60問)と科目B(擬似言語のプログラム16問+情報セキュリティ4問)で組んでいます。IT エンジニアの登竜門となる国家試験です。アルゴリズム・データ構造、ネットワーク、セキュリティ、データベース、プロジェクトマネジメントなど、開発と運用の土台を体系的に学べます。ITパスポートで基礎を固めた次の到達点。
1,480円(税込)第1回無料
問題を解く →情報セキュリティマネジメント試験(SG)
Level 2情報セキュリティマネジメント試験(SG)
IPA が実施する国家試験で、情報システムの利用部門で情報セキュリティを引っ張る人に必要な知識と技能を問う、共通キャリア・スキルフレームワークのレベル2にあたる区分です。脅威と攻撃手法、暗号・認証といった技術の基礎から、リスクアセスメント・ISMS・インシデント対応などの管理、個人情報保護法や不正アクセス禁止法などの法務までを扱います。CBT で120分・60問(科目A 48問+科目B 12問)。当サイトの問題集は試験要綱の出題範囲(科目A の中分類11・小分類50/科目B の大項目2・12項目)に1項目ずつ席を割り当てて作った600問で、模試10回分がそれぞれ本番と同じ「科目A 48問+科目B 12問」の構成になります。
1,480円(税込)第1回無料
問題を解く →応用情報技術者
Level 4応用情報技術者試験(AP)
基本情報技術者の次に位置づけられる国家試験です。テクノロジ系・マネジメント系・ストラテジ系を幅広くカバーする科目A(多肢選択式)に対応。IT人材としての応用的知識・技能を体系的に固められます。
2,980円(税込)第1回無料
問題を解く →データベーススペシャリスト試験
Level 5データベーススペシャリスト試験(DB)
IPA が実施する高度情報処理技術者試験の一区分で、データベースの設計・構築・運用に関する高度な知識と技能を問う国家資格です。データモデリング・SQL からトランザクション処理、企画・要件定義、運用・保守まで、データベーススペシャリストに必要な実務知識を体系的に問います。本問題集は科目A-2(旧・午前II、専門知識・多肢選択式)相当のレベル感で作成しています。模試は本番の科目A群と同じく、科目A-1(30問・50分)→休憩→科目A-2(25問・40分)の順に通せます。科目A-1 には、当サイトの応用情報技術者試験の問題(本番の科目A-1 と同じ出題範囲)を使います。科目A-1 の免除を受ける方は、科目A-2 だけを解くこともできます。
3,980円(税込)第1回無料
問題を解く →ネットワークスペシャリスト試験
Level 5ネットワークスペシャリスト試験(NW)
IPA が実施する高度情報処理技術者試験の一区分で、ネットワークの設計・構築・運用に関する高度な知識と技能を問う国家資格です。プロトコル技術からセキュリティ実装、企画・要件定義、運用・保守まで、ネットワークスペシャリストに必要な実務知識を体系的に問います。本問題集は科目A-2(旧・午前II、専門知識・多肢選択式)相当のレベル感で作成しています。模試は本番の科目A群と同じく、科目A-1(30問・50分)→休憩→科目A-2(25問・40分)の順に通せます。科目A-1 には、当サイトの応用情報技術者試験の問題(本番の科目A-1 と同じ出題範囲)を使います。科目A-1 の免除を受ける方は、科目A-2 だけを解くこともできます。
3,980円(税込)第1回無料
問題を解く →情報処理安全確保支援士
Level 5情報処理安全確保支援士試験(SC)
IPA が実施する高度情報処理技術者試験の一区分で、情報システムのセキュリティ対策の計画・設計・構築・運用を支援する専門家に必要な高度な知識と技能を問う国家資格です。攻撃手法・脅威分析から認証・アクセス管理、暗号技術・PKI、セキュリティ組織・制度、脆弱性管理・インシデント対応まで、情報処理安全確保支援士に必要な実務知識を体系的に問います。ネットワーク・データベースなど、他区分と重なる共通知識分野の問題も収録しています。本問題集は科目A-2(旧・午前II、専門知識・多肢選択式)相当の一問一答に加え、科目B(旧・午後、記述式)対策として長文の事例を読んで判断する事例演習、購入者限定テキストには記述式の例題・解答例も収録した、科目A-2から科目B対策まで一続きでカバーする構成です。模試は本番の科目A群と同じく、科目A-1(30問・50分)→休憩→科目A-2(25問・40分)の順に通せます。科目A-1 には、当サイトの応用情報技術者試験の問題(本番の科目A-1 と同じ出題範囲)を使います。科目A-1 の免除を受ける方は、科目A-2 だけを解くこともできます。
3,980円(税込)第1回無料
問題を解く →Pythonエンジニア育成推進協会
Python 3 エンジニア認定基礎試験
Level 1Python 3 エンジニア認定基礎試験(主教材 Pythonチュートリアル 第四版 準拠)
一般社団法人Pythonエンジニア育成推進協会が実施する Python 3 エンジニア認定基礎試験は、Python の文法の基礎を問う試験です(CBT・40問・すべて選択問題・60分・正答率70%で合格)。出題範囲は主教材『Pythonチュートリアル 第四版』で、章ごとの出題数が公式に決まっています。
1,480円(税込)第1回無料
問題を解く →Python 3 エンジニア認定データ分析試験
Level 2Python 3 エンジニア認定データ分析試験(主教材『Pythonによるあたらしいデータ分析の教科書 第3版』準拠)
一般社団法人Pythonエンジニア育成推進協会が実施する Python 3 エンジニア認定データ分析試験は、Python によるデータ分析の基礎を問う試験です(CBT・40問・すべて選択問題・60分・正答率70%で合格)。出題範囲は主教材『Pythonによるあたらしいデータ分析の教科書 第3版』で、データエンジニアの役割・Python と環境・数学の基礎・NumPy/pandas/Matplotlib/scikit-learn の 4 章から章ごとの出題数が公式に決まっています。この問題集は、その章立てに沿った範囲を、本番と同じ 40 問の模試 8 回(計 320 問)にしています。
1,480円(税込)第1回無料
問題を解く →Python 3 エンジニア認定データ分析実践試験
Level 2Python 3 エンジニア認定データ分析実践試験(主教材『Pythonデータ分析 実践ハンドブック』準拠)
一般社団法人Pythonエンジニア育成推進協会が実施する Python 3 エンジニア認定データ分析実践試験は、pandas と NumPy を中心に、データの読み込み・加工・評価の力を問う試験です(CBT・40問・すべて選択問題・75分・正答率70%で合格)。出題範囲は主教材『Pythonデータ分析 実践ハンドブック 実務で使えるデータ加工のテクニック』の章立てで、章ごとの出題数が公式に決まっています。この問題集は、主教材の章立てに沿った範囲を、本番と同じ 40 問の模試 4 回(計 160 問)にしています。
1,480円(税込)第1回無料
問題を解く →LPI-Japan
HTML5プロフェッショナル認定 レベル1
Level 1HTML5プロフェッショナル認定試験 レベル1(Ver2.5 対象)
LPI-Japan が実施する HTML5プロフェッショナル認定試験 レベル1 は、Web の基礎知識・CSS・HTML の要素と属性・マルチデバイス対応・HTML5 の API の概要を問う試験です(CBT・約60問・90分)。
2,980円(税込)第1回無料
問題を解く →LinuC レベル1 101試験
Level 2LinuC-1 101試験(Linux技術者認定)
LPI-Japan が実施する Linux 技術者認定試験 LinuC レベル1 の前半試験(101試験)です。Linux のインストールと仮想マシン・コンテナの利用、ファイル・ディレクトリの操作と管理、GNU と Unix の基本コマンド、リポジトリとパッケージ管理、ハードウェア・ディスク・ファイルシステムなど、Linux サーバーを扱う実務の土台になる操作と知識を問います。本問題集は四肢択一に加えて、本試験と同じコマンド入力形式の問題にも対応する構成です。
2,480円(税込)第1回無料
問題を解く →LinuC レベル1 102試験
Level 2LinuC-1 102試験(Linux技術者認定)
LPI-Japan が実施する Linux 技術者認定試験 LinuC レベル1 の後半試験(102試験)です。シェルスクリプト、ネットワークの基礎、ユーザーとジョブの管理、システムログと時刻同期、セキュリティ、オープンソースの文化まで、Linux サーバーを「運用する」側の知識を問います。101試験と合わせて合格することで LinuC レベル1 に認定されます。本問題集は四肢択一に加えて、本試験と同じコマンド入力形式の問題にも対応する構成です。
2,480円(税込)第1回無料
問題を解く →HTML5プロフェッショナル認定 レベル2
Level 3HTML5プロフェッショナル認定試験 レベル2(Ver2.5)
LPI-Japan が実施する HTML5プロフェッショナル認定試験 レベル2(Ver2.5)です。JavaScript の文法と ES6、ブラウザの API(イベント・DOM・Canvas・ストレージ・通信・デバイスアクセス・Web Workers ほか)、セキュリティモデルを、選択式中心の 40〜45 問で解きます(CBT・試験時間 90 分・合格点は非公表)。本番の出題数の下限と同じ 40 問の模試を 3 回(計 120 問)に仕立てています。認定にはレベル 1 の認定が必要です。
2,980円(税込)第1回無料
問題を解く →LinuC レベル2 201試験
Level 3LinuC-2 201試験(Linuxシステム構築)
LPI-Japan が実施する Linux 技術者認定試験 LinuC レベル2 の前半試験(201試験)です。ブートプロセスとカーネル、ファイルシステムとストレージ、ネットワーク構成、ソースからのビルドと運用管理に加え、仮想化(KVM)とコンテナまで、Linux システムを「設計・構築する」側の知識を問います。レベル2 の認定にはレベル1 の認定保有が前提です。本問題集は四肢択一に加えて、本試験と同じコマンド入力形式の問題にも対応する構成です。
2,980円(税込)第1回無料
問題を解く →LinuC レベル2 202試験
Level 3LinuC-2 202試験(Linuxサーバー運用)
LPI-Japan が実施する Linux 技術者認定試験 LinuC レベル2 の後半試験(202試験)です。DHCP・DNS(BIND)・Web(Apache)・メール(Postfix)・ファイル共有(Samba/NFS)といった主要なネットワークサービスの構築と運用に加え、パケットフィルタリングによる防御、高可用システムとクラウドまでを問います。201試験と合わせて合格することで LinuC レベル2 に認定されます。本問題集は四肢択一に加えて、本試験と同じコマンド入力形式の問題にも対応する構成です。
2,980円(税込)第1回無料
問題を解く →OSS-DB Silver
Level 3OSS-DB Exam Silver(Ver.3.0・PostgreSQL)
LPI-Japan が実施する OSS-DB技術者認定資格の Silver(OSS-DB Exam Silver・Ver.3.0)です。PostgreSQL を基準の RDBMS として、一般知識(OSS-DB の特徴・RDB 一般知識)、運用管理(インストール・標準付属ツール・設定ファイル・バックアップ・基本的な運用管理作業)、開発/SQL(SQL コマンド・組み込み関数・トランザクション)を問います。択一に加えて複数選択・コマンド入力形式でも練習できる700問構成(公式「約50問/1試験」×14回分)です。
2,980円(税込)第1回無料
問題を解く →LinuC レベル3 3PS試験
Level 4LinuC-3PS(プラットフォームスペシャリスト)
LPI-Japan が実施する Linux 技術者認定試験 LinuC レベル3 のうち、プラットフォームスペシャリスト領域を問う 3PS 試験です。2025年12月1日に受験が始まった新しい試験で、仮想化基盤(KVM/QEMU・Proxmox VE)とそのネットワーク・分散ストレージ(Ceph)、コンテナ技術、カーネルパラメータによる最適化、ロードバランサーとフェイルオーバークラスタ、Ansible・OpenTofu・Zabbix による運用自動化までを扱います。受験自体は誰でもできますが、認定を受けるには有意な LinuC レベル2 の認定が必要です。
3,980円(税込)第1回無料
問題を解く →LinuC レベル3 3SS試験
Level 4LinuC-3SS(セキュリティスペシャリスト)
LPI-Japan が実施する Linux 技術者認定試験 LinuC レベル3 のうち、セキュリティスペシャリスト領域を問う 3SS 試験です。2025年12月1日に受験が始まった新しい試験で、ACL・SELinux・AppArmor・Capabilities による権限制御、パケットフィルタリングや暗号化ファイルシステム、監査、コンテナの堅牢化、Let's Encrypt・DNSSEC・DNS over TLS/HTTPS といったセキュアプロトコル、FreeIPA・Keycloak による認証認可、侵入検知と診断までを扱います。受験自体は誰でもできますが、認定を受けるには有意な LinuC レベル2 の認定が必要です。
3,980円(税込)第1回無料
問題を解く →OSS-DB Gold
Level 4OSS-DB Exam Gold(Ver.3.0・PostgreSQL)
LPI-Japan が実施する OSS-DB技術者認定資格の上位試験(OSS-DB Exam Gold・Ver.3.0)です。PostgreSQL を基準の RDBMS として、運用管理(サーバ構築・バックアップと復旧・データベースの構造・レプリケーション)、性能監視(アクセス統計情報・テーブル/カラム統計情報・実行計画)、パフォーマンスチューニング(パラメータとチューニングの実施)、障害対応(障害パターン・破損クラスタの復旧・レプリケーションの障害)までを問います。公式の出題範囲(4大項目13中項目)を章立てにそのまま組み込み、択一に加えて複数選択・コマンド入力形式でも練習できる330問構成(公式「約30問/1試験」×11回分)です。基準となる RDBMS は PostgreSQL 12 以上(公式注記「2023年2月現在、14まで対応しております」)。受験そのものに前提条件はありませんが、認定の取得には有意な OSS-DB Silver 認定の保有が必要です。
2,980円(税込)第1回無料
問題を解く →LinuC レベル4 4SA01試験
Level 5LinuC-4SA システムアーキテクト(4SA01)
LPI-Japan が実施する Linux 技術者認定試験 LinuC の最上位グレード、レベル4 システムアーキテクトの前半にあたる 4SA01 試験です。システムアーキテクチャ(layer 構造と tier 構造・マイクロサービス・サービスメッシュ・イベント駆動)、ネットワークとストレージの選定(拠点内/拠点間のネットワーキング・アクセスプロトコル・集中型と分散型ストレージ)、可用性の設計(フェイルオーバークラスタ・負荷分散と障害の局所化・レプリケーションと災害対策)、性能・拡張性の設計(見積もりと評価・改善・拡張)までを問います。公式の出題範囲(主題4・副主題12)を章立てにそのまま合わせ、択一に加えて複数選択・コマンド入力形式でも練習できる320問構成(公式「約40問/1試験」×8回分)です。受験そのものに前提条件はありませんが、認定を受けるには有意な LinuC レベル2 の認定と、4SA01・4SA02 両試験への5年以内の合格が必要です(受験順は不問)。受験料は1試験あたり27,500円(税込)です。
2,980円(税込)第1回無料
問題を解く →LinuC レベル4 4SA02試験
Level 5LinuC-4SA システムアーキテクト(4SA02)
LPI-Japan が実施する Linux 技術者認定試験 LinuC の最上位グレード、レベル4 システムアーキテクトの後半にあたる 4SA02 試験です。仮想マシンとコンテナの設計(仮想マシンの設計と管理・コンテナの設計とビルド・コンテナオーケストレーション)、セキュリティ(認証認可とアクセス制御・予防措置・インシデントの検出)、監視と分析(ログ/メトリクス/トレースの取得と収集・監視と対処・データの保全と分析)、継続的開発とテスト・デプロイ(テストの設計と効率化・機能変更時の設計・CI/CD)、トラブルシューティング(障害時の基本手順・ケーススタディ)までを問います。公式の出題範囲(主題5・副主題14)を章立てにそのまま合わせ、択一に加えて複数選択・コマンド入力形式でも練習できる320問構成(公式「約40問/1試験」×8回分)です。受験そのものに前提条件はありませんが、認定を受けるには有意な LinuC レベル2 の認定と、4SA01・4SA02 両試験への5年以内の合格が必要です(受験順は不問)。受験料は1試験あたり27,500円(税込)です。
2,980円(税込)第1回無料
問題を解く →Oracle
Java Bronze SE (1Z0-818-JPN)
Level 2Java SE Bronze(Oracle Certified Java Programmer, Bronze SE)
Oracle が実施する Java プログラマ認定の入口にあたる試験(1Z0-818-JPN)です。公式は「言語未経験者向けの入門資格で、Java 言語を使用したオブジェクト指向プログラミングの基本的な知識を有することを評価する」と位置づけています。コンパイルと実行の2段階、データ型と変数・配列・コマンドライン引数、演算子と分岐、ループ、オブジェクト指向の概念、クラスとコンストラクタ・アクセス修飾子・static、継承とオーバーライド・インタフェース・型変換までを問います。本問題集はコードを読んで結果・エラー・出力を答える形式を主体にしつつ、概念を問う細目では言葉で答える設問も置いています。
2,480円(税込)第1回無料
問題を解く →ORACLE MASTER Bronze DBA 26ai (1Z0-185-JPN)
Level 2Bronze DBA Oracle AI Database 26ai Fundamentals(ORACLE MASTER Bronze DBA)
Oracle が実施する DBA 認定の入口にあたる試験 Bronze DBA Oracle AI Database 26ai Fundamentals(1Z0-185-JPN)です。マルチテナント・アーキテクチャ(CDB/PDB)を前提に、データベース管理の概要、SQL 管理ツール(SQL*Plus・SQL Developer)、Oracle Network 環境の構成、インスタンスの管理、記憶域構造の管理、ユーザーおよびセキュリティの管理、スキーマ・オブジェクトの管理、バックアップおよびリカバリの概要、データベースの監視とアドバイザまでを問います。択一に加えて複数選択でも練習できる420問構成(公式「70問/1試験」×6回分)です。
2,178円(税込)第1回無料
問題を解く →Java Silver SE 11 (1Z0-815-JPN)
Level 3Java SE 11 Programmer I(Java Silver SE11)
Oracle が実施する Java プログラマ認定のうち、上級者の指導のもとで開発作業を行える基礎力を示す Silver SE 11 の試験(1Z0-815-JPN)です。Java テクノロジの概観、main メソッドとコンパイル・実行、パッケージ、基本データ型と文字列・StringBuilder、演算子・分岐・繰り返し、配列、クラスとメソッド・カプセル化、継承とポリモーフィズム、インタフェースとラムダ式の理解、例外処理、そしてモジュール・システムまで、公式チェックリストの12セクション38細目に1項目ずつ席を割り当てて作っています。本問題集はコードを読んで出力・コンパイル結果・エラーの行を答える形式が主体で、掲載コードはすべて実機で実行して結果を確定しています。
2,980円(税込)第1回無料
問題を解く →Java Silver SE 17 (1Z0-825-JPN)
Level 3Java SE 17 Programmer I(Java Silver SE17)
Oracle が実施する Java プログラマ認定のうち、日常的な開発作業を独力でこなせることを示す Silver 相当の試験(1Z0-825-JPN)です。main メソッドとコンパイル・実行、パッケージ、基本データ型と文字列・配列・ArrayList、分岐と繰り返しと switch 式、クラスとコンストラクタ・レコード・アクセス修飾子、継承とインタフェース・シールクラス、そして例外処理までを問います。本問題集は全問がコードを読んで結果・エラー・出力を答える形式で、コードは等幅のコードブロックに行番号つきで示します。
2,980円(税込)第1回無料
問題を解く →ORACLE MASTER Silver DBA 26ai (1Z0-182-JPN)
Level 3Silver DBA Oracle AI Database 26ai Administration Associate(ORACLE MASTER Silver DBA)
Oracle が実施する ORACLE MASTER Silver DBA Oracle AI Database 26ai(試験 1Z0-182-JPN)の対策問題集です。Oracle Database のアーキテクチャ、データベース・ツール、インスタンスの管理、Oracle Net Services、ユーザー・ロール・権限、表領域とデータ・ファイル、ストレージ、UNDO、データの移動、PDB の作成と管理、データベース監査、自動メンテナンス、パフォーマンス管理の概要まで、公式チェックリストの13分野に沿って出題します。択一に加えて複数選択でも練習できる900問(本番60問×15回)です。
2,980円(税込)第1回無料
問題を解く →ORACLE MASTER Silver SQL 26ai
Level 3ORACLE MASTER Silver SQL Oracle AI Database 26ai(1Z0-171-JPN)
Oracle が実施する ORACLE MASTER Silver SQL Oracle AI Database 26ai(試験 1Z0-171-JPN)の対策問題集です。リレーショナル・データベースの概念、SELECT 文によるデータの取得・制限・ソート、関数の使用、複数の表からのデータの表示、副問合せ、集合演算子、DML 文によるデータの操作、索引・シノニム・順序、DDL による表とビューの管理、ユーザー・アクセスの制御、データ・ディクショナリ・ビューとタイムゾーンまで、公式チェックリストの11見出しに沿って出題します。択一に加えて複数選択でも練習できる600問(本番60問×10回)です。
2,980円(税込)第1回無料
問題を解く →Microsoft / GitHub
GitHub Foundations(GH-900)
Level 1GitHub Foundations 認定試験 GH-900(2026年1月改訂版の範囲)
GitHub Foundations(GH-900)は、GitHub と Git の基本、リポジトリの操作、Issue・プルリクエストによる協働、GitHub Actions・Copilot・Codespaces、プロジェクト管理、セキュリティと管理、GitHub コミュニティを問う Microsoft の認定試験です(Pearson VUE・100分)。この問題集は2026年1月に改訂された出題範囲に沿って550問(50問×11回)を収録し、単一選択・複数選択のほか、対応付け・並べ替え・Hot area・Active screen・問題と解決策の形式と、3事例15問の事例演習で練習できます。
2,178円(税込)第1回無料
問題を解く →GitHub Copilot(GH-300)
Level 3GitHub Copilot 認定試験 GH-300(2026年8月7日現在のスキル)
GitHub Copilot(GH-300)は、Copilot を責任を持って使う方法、機能(IDE・チャット・CLI・エージェント・プラン・ポリシー)、データとアーキテクチャ、プロンプトとコンテキストの作り方、開発者の生産性の上げ方、プライバシーとコンテンツの除外・セーフガードの設定までを問う Microsoft の認定試験です(100分・700点以上で合格・日本語で受験できます)。この問題集は2026年8月7日現在のスキルの6分野41細目に沿って、1回65問の模試に仕立てています。
2,980円(税込)第1回無料
問題を解く →統計質保証推進協会
統計検定4級
Level 1統計検定4級(公式出題範囲表 2020年4月実施版 準拠)
一般財団法人 統計質保証推進協会が実施する統計検定4級は、統計的な問題解決の進め方・データの種類・標本調査・統計グラフ・データの集計と要約・クロス集計表・時間的・空間的データ・確率の基礎まで、身近なデータを「読み、まとめ、使う」ための入門を問う試験です(CBT・30問程度・60分・100点満点中60点以上で合格)。本問題集は公式出題範囲表の9大項目・12小項目に沿って480問(本番形式の模試30問×15回=450問と、演習だけの30問)を収録し、グラフや表の読み取りと基本の計算を型ごとに繰り返し練習できる構成です。
980円(税込)第1回無料
問題を解く →統計検定3級
Level 1統計検定3級(公式出題範囲表 2020年4月実施版 準拠)
一般財団法人 統計質保証推進協会が実施する統計検定3級は、データの種類・標本調査・実験・統計グラフ・データの集計・時系列・代表値・散らばり・相関と回帰・確率・確率分布・統計的な推測まで、データを「読み、まとめ、確かめる」ための基礎を問う試験です(CBT・30問程度・60分・100点満点中65点以上で合格)。本問題集は公式出題範囲表の12大項目・17小項目に沿って480問(本番30問×16回)を収録し、本番の中心である計算問題を型ごとに繰り返し練習できる構成です。
1,480円(税込)第1回無料
問題を解く →統計検定2級
Level 2統計検定2級(公式出題範囲表 202409版 準拠)
一般財団法人 統計質保証推進協会が実施する統計検定2級は、3級・4級の記述統計を土台に、確率モデル(確率変数・確率分布・標本分布)と統計的推測(推定・仮説検定・カイ二乗検定・回帰分析・分散分析)を「計算して結論を出す」力を問う、大学基礎課程レベルの試験です(CBT・35問程度・90分・100点満点中60点以上で合格)。本問題集は公式出題範囲表の10大項目・21小項目に沿って420問(本番35問×12回)を収録し、統計数値表の引き方から検定統計量の計算まで、本番の中心である計算問題を型ごとに繰り返し練習できる構成です。
1,980円(税込)第1回無料
問題を解く →Cisco
CCST Cybersecurity (100-160)
Level 1Cisco Certified Support Technician Cybersecurity(100-160)
Cisco が実施するエントリレベルのサイバーセキュリティ認定 CCST Cybersecurity(100-160)です。セキュリティの基本原則、ネットワークセキュリティ、エンドポイントの守り、脆弱性の評価とリスクマネジメント、インシデントへの対応の5分野を問います。本問題集は、択一と複数選択に加えて、ドラッグ&ドロップ(対応付け・並べ替え)とドロップダウンの形式を模試に入れています。
1,480円(税込)第1回無料
問題を解く →Cisco CCST ネットワーキング
Level 1Cisco Certified Support Technician Networking(100-150)
Cisco が実施する入門の認定 CCST(Cisco Certified Support Technician)のネットワーキング試験です。ネットワークを動かす機器・ケーブル・プロトコルの基礎と、現場の技術者として状態を確かめて伝える力を問います。OSI と TCP/IP、IPv4 と IPv6 のアドレスとサブネット、ケーブルと Wi-Fi、スイッチとルーターの基本、ping や show コマンドでの切り分け、ファイアウォールと無線のセキュリティまでを扱います。試験は 50 分で、日本語で受験できます。次の段階は CCNA です。
1,480円(税込)第1回無料
問題を解く →CCNA (200-301)
Level 3CCNA 200-301 v2.0・v1.1 両対応(シスコ技術者認定)
Cisco が実施するネットワーク技術者認定の登竜門 CCNA(200-301)です。2027年2月3日に始まる v2.0 に対応しています。模試の回は v2.0(200-301 v2.0)の範囲と配点で組んでいます。2027年2月2日まで受験できる v1.1 の範囲の問題も、模試とは別の区分に収録しています。IP アドレッシングとサブネット、スイッチング(VLAN・トランク・Rapid PVST+)、ルーティング(スタティック・OSPFv2/v3・FHRP)、ネットワークサービスとセキュリティ(NAT・DHCP・DNS・ACL・VPN・AAA)、そして AI とネットワークの運用・管理までを問います。本問題集は四肢択一に加えて、模擬端末に Cisco IOS のコマンドを順に打って設定する「ラボ(複数手順)」の問題を模試に入れています。本試験のラボ(模擬環境で設定・確認する問題)の準備の練習です。
2,980円(税込)第1回無料
問題を解く →CCNP ENCOR (350-401)
Level 4CCNP Enterprise コア試験 350-401 ENCOR v1.2(シスコ技術者認定)
Cisco が実施する CCNP Enterprise のコア試験 350-401 ENCOR(v1.2)です。企業ネットワークの設計と Catalyst SD-WAN・SD-Access、仮想化(VRF・GRE と IPsec・LISP・VXLAN)、レイヤ 2 とレイヤ 3(STP・EtherChannel・OSPF・eBGP)、IP サービス、ネットワークアシュアランス、セキュリティ、自動化と AI までを問います。試験は 120 分で、日本語で受験できます。本問題集は、選択式・複数選択・ドラッグ&ドロップと、IOS の設定を打ち込む実技で、1 回 60 問の模試に仕立てています。
3,980円(税込)第1回無料
問題を解く →Rubyアソシエーション
Ruby Silver
Level 3Ruby Association Certified Ruby Programmer Silver(Ruby 3.1 対象)
一般財団法人 Rubyアソシエーションが実施する Ruby技術者認定試験の Silver です。Ruby 3.1 を対象に、文法・組み込みライブラリ・オブジェクト指向の 3 分野から、コードを読んで結果を答える選択式 50 問を 90 分で解きます(合格基準 75%・CBT)。この問題集は、本番と同じ 50 問の模試 4 回(計 200 問)にしています。
2,178円(税込)第1回無料
問題を解く →Ruby Gold
Level 4Ruby Association Certified Ruby Programmer Gold(Ruby 3.1 対象)
一般財団法人 Rubyアソシエーションが実施する Ruby技術者認定試験の Gold です。Ruby 3.1 を対象に、実行環境・文法・オブジェクト指向・組み込みライブラリ・標準添付ライブラリの 5 分野から、コードを読んで結果を答える選択式 50 問を 90 分で解きます(合格基準 75%・CBT)。
2,980円(税込)第1回無料
問題を解く →PHP技術者認定機構
PHP8 技術者認定初級試験
Level 1PHP8技術者認定初級試験(PHP 8.0 準拠)
PHP技術者認定機構が実施する PHP8 技術者認定初級試験です。PHP 8.0 を対象に、基本構文・データ型と演算子・制御構文・関数・標準クラス・フォームとセッション・データベース連携・オブジェクト指向までを、選択式(単一選択と複数選択)40 問を 60 分で解きます(合格基準 7 割)。主教材『独習PHP 第4版』に沿った範囲で、本番と同じ 40 問の模試を 7 回(計 280 問)に仕立てています。
2,178円(税込)第1回無料
問題を解く →PHP8 技術者認定 上級/準上級
Level 3PHP8技術者認定上級/準上級試験(PHP 8.0 対象・主教材 PHP マニュアル)
PHP技術者認定機構が実施する PHP8技術者認定上級/準上級試験は、PHP 8.0 の言語仕様と標準関数の細部を問う選択式 30 問・2 時間の試験です(CBT)。正答率 7 割以上で上級、5 割以上 7 割未満で準上級に合格します。出題範囲は公式の主教材である PHP マニュアル(php.net)の区分で、章ごとの出題比率が公式に公表されています。
2,980円(税込)第1回無料
問題を解く →Linux Professional Institute
Linux Essentials (010-160)
Level 1Linux Essentials 010-160(Linux 入門の LPI 認定・Version 1.6)
Linux Professional Institute(LPI)が実施する Linux 入門の認定 Linux Essentials(010-160・Version 1.6)です。Linux とオープンソースの成り立ちとライセンス、コマンドラインの基本とヘルプ機能、ファイルとディレクトリの操作、アーカイブ・検索・スクリプト、ハードウェアとファイルの置き場所とネットワーク、ユーザー・グループとパーミッションまでを問います。試験は 40 問・60 分で、選択式(単一選択・複数選択)と穴埋め(入力)で出題されます。本問題集は、本番と同じ 40 問の模試を 11 回(計 440 問)に仕立て、端末の出力や ls -l の結果を読む問題も含めています。
1,480円(税込)第1回無料
問題を解く →LPIC-1 101試験
Level 2LPIC-1 101-500(Linux の基礎操作)
Linux Professional Institute が実施する Linux 技術者認定 LPIC-1 の前半試験(101-500)です。システムアーキテクチャ(ハードウェア設定・システムの起動・ランレベル/ブートターゲット)、Linuxのインストールとパッケージ管理(ディスクレイアウト・ブートマネージャ・Debian/RPM・YUMパッケージ管理)、GNUとUnixコマンド(コマンドライン操作・テキスト処理・プロセス管理・正規表現)、デバイスとLinuxファイルシステム(パーティション・マウント・パーミッション・リンク)まで、Linuxの基本操作を問います。本問題集は四肢択一・複数選択に加えて、本試験と同じ記述入力(fill-in-the-blank)形式の問題にも対応する構成です。
2,178円(税込)第1回無料
問題を解く →LPIC-1 102試験
Level 2LPIC-1 102-500(システム管理とネットワークの基礎)
Linux Professional Institute が実施する Linux 技術者認定 LPIC-1 の後半試験(102-500)です。シェルとスクリプト、ユーザーインターフェースとデスクトップ(X11・グラフィカルデスクトップ・アクセシビリティ)、管理タスク(ユーザー/グループアカウント管理・ジョブスケジューリングによる自動化・ローカリゼーション)、必須システムサービス(システム時刻・ロギング・メール転送エージェント・印刷)、ネットワークの基礎、セキュリティまでを問います。101試験と合わせて合格することで LPIC-1 に認定されます。本問題集は四肢択一・複数選択に加えて、本試験と同じ記述入力(fill-in-the-blank)形式の問題にも対応する構成です。
2,178円(税込)第1回無料
問題を解く →LPIC-2 201試験
Level 3LPIC-2 201-450(Linuxシステム構築)
Linux Professional Institute が実施する Linux 技術者認定 LPIC-2 の前半試験(201-450)です。リソース使用状況の測定と将来需要の予測、カーネルのコンパイルと実行時管理、システム起動のカスタマイズとリカバリ、ファイルシステム・RAID・LVM といったストレージ管理、ネットワークの高度な構成とトラブルシューティング、ソースからのビルドとバックアップ運用まで、Linux システムを設計・構築する側の知識を問います。本問題集は択一に加えて、本試験と同じ記述入力(fill-in-the-blank)形式の問題にも対応する構成です。
2,980円(税込)第1回無料
問題を解く →LPIC-2 202試験
Level 3LPIC-2 202-450(Linuxサーバー運用)
Linux Professional Institute が実施する Linux 技術者認定 LPIC-2 の後半試験(202-450)です。DNS(BIND)・Web(Apache/Nginx/Squid)・ファイル共有(Samba/NFS)・DHCP・PAM・OpenLDAP・電子メール(Postfix/Dovecot)といったネットワークサービスの構築と運用に加え、ルーターの設定、FTP・SSH・OpenVPN とセキュリティ業務までを問います。201試験と合わせて合格することで LPIC-2 に認定されます。本問題集は択一に加えて、本試験と同じ記述入力(fill-in-the-blank)形式の問題にも対応する構成です。
2,980円(税込)第1回無料
問題を解く →LPIC-3 303試験(Security)
Level 4LPIC-3 Exam 303: Security(303-300 Version 3.0)
Linux Professional Institute が実施する LPIC-3 の Security 試験(303-300・Version 3.0)です。X.509 証明書と PKI・暗号化ファイルシステム・DNSSEC などの暗号技術、ホストのハードニングと侵入検知・リソース制御、任意アクセス制御と SELinux などの強制アクセス制御、ネットワークのハードニング・侵入検知・パケットフィルタリング・VPN、脆弱性と脅威・ペネトレーションテストまでを問います。試験は 90 分・60 問で、多肢選択と穴埋めで構成されます。本問題集は、単一選択・複数選択・コマンドや設定項目を入力する穴埋めで、1 回 60 問の模試を 10 回に仕立てています。
3,980円(税込)第1回無料
問題を解く →LPIC-3 305試験
Level 5LPIC-3 Virtualization and Containerization 305-300(仮想化とコンテナ)
Linux Professional Institute が実施する Linux 技術者認定 LPIC-3 の専門試験 305(Virtualization and Containerization・305-300・Version 3.0)です。完全仮想化(Xen・QEMU・libvirt・ディスクイメージ)、コンテナ仮想化(LXC・Docker・オーケストレーション)、仮想マシンのデプロイとプロビジョニング(クラウド管理ツール・Packer・cloud-init・Vagrant)までを問います。試験は 60 問・90 分で、選択式(単一・複数)と穴埋めです。本問題集は、同じ形式で 1 回 60 問の模試を 9 回(計 540 問)に仕立てています。
3,980円(税込)第1回無料
問題を解く →日本ディープラーニング協会(JDLA)
G検定
Level 1JDLA Deep Learning for GENERAL
日本ディープラーニング協会(JDLA)が実施する、AI・ディープラーニングの知識を体系的に問う「ジェネラリスト検定」です。AIを作る技術者向けの試験(E資格)とは違い、AIを事業で正しく理解し活用する立場の人を対象にしていて、人工知能の基礎から機械学習・ディープラーニングの仕組み、社会実装、AI倫理・ガバナンス、AIに関する法律まで幅広く出題されます。JDLA との提携・承認関係はありません(当サイトのオリジナル問題です。実際の試験問題の転載・復元は行っていません)。
2,980円(税込)第1回無料
問題を解く →E資格
Level 5JDLA Deep Learning for ENGINEER(シラバス2026)
E資格は、日本ディープラーニング協会(JDLA)が実施する、ディープラーニングを実装できる技術者のための認定試験です(120分・多肢選択式・日本語で受験できます)。シラバス2026の応用数学(確率・統計と情報理論)、機械学習、深層学習の基礎と応用、開発・運用環境を、1回105問の模試に仕立てています。分野ごとの出題数は JDLA が公表していないため、1回の内訳は当サイトの推定です。受験には JDLA 認定プログラムの修了が必要です。JDLA との提携・承認関係はありません(当サイトのオリジナル問題です。実際の試験問題の転載・復元は行っていません)。
3,980円(税込)第1回無料
問題を解く →コマンド入力1,915問・21資格を、本番と同じ入力形式で解けます
4択だけのサイトではありません。Azure portal を再現した画面で操作するラボは3資格、コマンドを実際に打つ問題は21資格、ドラッグで解く組み立て式は35資格、自分の言葉で書いて観点ごとの採点基準で自己採点する記述式は4資格、長文の事例を読んで答える事例演習は21資格、分野別の実力と出る順は109資格にあります。下の6点は、それぞれの形式を実際に解いたときの画面と、付属テキストの実際の紙面です。この説明のために作った見本ではありません。







選ぶときに、確かめてほしいこと
問題集はどれも似て見えます。だから、選ぶ側が確かめるべきことを先に並べました。右の欄は、この道場の場合の答えです。数字はすべて、いま収録している中身をそのまま数えたものです。
| 確かめること | 資格道場の場合 |
|---|---|
| 出題形式本番で問われる形式に、どこまで対応しているか | 選択式74,741問・コマンド入力1,915問・ラボ(複数手順)253問・組み立て式(対応付け・並べ替え)1,541問・図から選ぶ形式38問・表から選ぶ形式613問・空欄を選んで完成させる形式500問・シミュレーション形式197問。記述式は、解答例と観点ごとの採点基準(○△×・部分点あり)で自己採点できます。 |
| 買う前に見られる量中身をどれだけ確かめてから決められるか | 全109資格・計5,450問が、会員登録もログインもなしでその場で解けます。本番形式の「模試 第1回」(25〜180問)も無料の会員登録で解けます。どちらもお試し用の作り物ではなく、有料と同じ問題です。 |
| テキスト参考書を別に買い足す必要があるか | どの資格にも学習用テキスト・頻出度別ノート・暗記用ノートの3点(PDF)が付きます。収録しているすべての問題を、テキストの記述だけで解けるところまで突き合わせて検品しました。追加の料金はありません。PDFなので、スマホでもPCでも読めて、印刷すれば紙のテキストとしても使えます。 |
| 問題の出どころ問題がどこから来ているか | 全109資格・計79,798問すべてオリジナルです。市販問題集の転載はありません。1問ごとに解説を付けています。 |
| 支払い方式支払いが一度きりか、毎月続くか | 買い切りです。価格は資格によって780円〜3,980円(税込)。表示額をそのまま請求し、月額の課金はありません。 |
| 中身の更新問題と解説が今も手入れされているか | 問題・解説の最終更新は2026年10月23日です。この日付は手書きではなく、サイトの更新履歴から毎回のビルドで算出しています。 |
試験情報の記事
試験の改定・移行スケジュールや、勉強法をまとめています。
年内合格特集
秋から始めて年内に間に合わせたい方へ、逆算の組み方をまとめました。
料金について
まずは第1回で、中身と解説の質を確かめてください。
無料体験
第1回は、ずっと無料
各資格まず50問は、会員登録もログインもなしで解けます。「模試 第1回」も無料の会員登録で解けて、これから先もずっと無料。まずは相性と解説の質を確かめてください。
買い切り
2回目以降は、買い切り
第2回以降のすべての模試を買い切りで解放できます。価格は資格によって780円〜3,980円(税込)。詳しい価格は各資格のページでご確認ください。一度買えば、ずっと使えます。学習用テキスト・頻出度別ノート・暗記用ノートの3点(PDF)も、この買い切りに含まれます(追加の料金はありません)。
安心
サブスクではありません
毎月の課金はありません。購入は一度だけ。内容を改定したら、追加の料金なしで最新版をご案内します。
※ 価格は税込(総額)で表示しています(780円〜3,980円)。表示額をそのままご請求し、あとから追加されるものはありません。買い切りで、サブスク(毎月の課金)ではありません。
この道場について
IT資格は、解いて覚える。
入門・基礎・中級・上級は、扱う資格そのものの難易度の区分です(Level 1(やさしめ)〜Level 5(難関))。どこからでも選べます。
どの資格でも、目標は本番試験の合格です。